プログラム

 

2月25日(土) 11401830  開場・受付開始1100

 

11:40~12:00 開会 オリエンテーション はじめの挨拶
12:00~13:30

「災害時の液状ミルク導入と国際規準をどう考える

  :熊本の液体ミルク緊急導入報告と今後のこと」

本郷寛子(IBCLC)

13:45~14:45

招聘講演1 「オキシトシンがつくる母子の絆」

麻布大学獣医学部動物応用科学科教授 菊水健史先生

15:00~15:30 研究発表
15:30〜16:15

ティーブレイク/ポスタービューイング

(同時開催)JALCオリエンテーション

16:15~17:00

総  会   IBCLC JALC会員は出席をお願いします。

欠席のときは委任状が必要となります。

17:00~18:30

招聘講演2 「価値観の対立をどう扱うか~支援者自身が問題を抱えたとき」

中川助産院 つきのわコミュニケーション、親業訓練インストラクター 中川淑子先生

19:00~21:00 (自由参加)エリア会/懇親会

 

招聘講演・教育セミナー・会員企画の抄録集はこちらから。

 

 2月26日(日) 9:1516:00  開場・受付開始8:55~ 

 

9:15~10:45

分科会ワークショップ【4会場】

事前に必ずどれかの分科会に参加をお申し込み下さい。

1、継続支援 2、学生教育 3、NICU 4、やさしい職場/保育園

詳細は分科会案内を参照下さい。

11:00~11:20

分科会ワークショップのまとめ

11:20~12:20

教育セミナー「IBCLCとしての倫理

  :教育における商業的影響を最小限にするには」

吉澤志麻(IBLCE日本担当、看護師、IBCLC)

12:20~12:50 昼休憩 
12:50~13:20 ランチョン・セミナー 海外カンファレンス報告 
13:20~14:50

招聘講演3「硬膜外麻酔無痛分娩〜その増加を私たちはどうとらえるべきか」

出産ジャーナリスト 河合 蘭先生

15:00~16:00

海外での母乳育児支援(アジア編)

 シンガポールでの母乳育児支援         槇尾順子(看護師、IBCLC)   

 ブータンにおける母乳育児支援         塚本恵弥(助産師、IBCLC)     

北インド・アラハバード県における農村母子保健事業が地域住民に及ぼす効果

三浦孝子(保健師,助産師,IBCLC)

16:00~

閉会  終わりの挨拶、CERPs等提出

都合により、プログラム時間や講師などに変更がある場合がありますので、ご了承ください。

◆教育単位 *2日間全ての講義に出席されるとラクテーション・コンサルタント資格試験国際評議会(IBLCE)継続教育単位 2E、3L、4.5R CERPs単位取得できます。